コスパが最強?安すぎる「ink.クレンジングバーム」の使い方と比較検証!


数あるクレンジングバームの中でも、安価に売られているものをご存知でしょうか?

今回こちらでは激安のクレンジングバームである、「ink.クレンジングバーム」をご紹介していきます。

なぜ他と比べて安価で済んでいるのか、効果などに差はあるのかを詳しく調べてみました。

ある程度の効果があれば安価であるほど良いので内容を見てから選んでみてくださいね。

ink.クレンジングバームをお得に買う購入方法

「ink.クレンジングバーム」は公式ページでも販売されていますが、Amazonや楽天市場でもあまり価格差なく売られているので、いつも使っているモールで購入することをおすすめします。

価格は90gの内容量で、他のクレンジングバームと比べても全く問題ない量でお値段は1000円~1500円と非常に安価です。

例えば一番人気のDUOクレンジングバームと比較すると、お値段は約1/3となっており今発売されているバームの中では一番コスパは良いと言えるでしょう。

ink.クレンジングバームの効果と成分


クレンジングバームを使うことによって最も必要なことは以下の2点。

  • W洗顔不要で時間短縮
  • クレンジングオイルよりも潤いを保つ

洗顔とクレンジングを同時にやってくれるということが、クレンジングバームを使う一番のメリットだと思っています。

さらには、クレンジングオイルではお肌に必要な角質まで取り除いてしまう可能性もあり、乾燥の原因となる場合もありますよね。

クレンジングバームには潤い成分が含まれており、お肌を包み込むような感覚になります。

この2点がどのくらい実感できるかが安価でも使う理由になるのではないでしょうか。

では実際にink.クレンジングバームに含まれている成分を見てみましょう。

パルミチン酸エチルヘキシル・ホホバ種子油・トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル・トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル・炭酸ジカプリリル・ポリエチレン・オリーブ果実油・トリイソステアリン酸PEG-5グリセリル・セラミドEOP・セラミドNP・セラミドAP・フィトスフィンゴシン・アルガニアスピノサ核油・スクワラン・水溶性プロテオグリカン・ヒアルロン酸Na・水溶性コラーゲン・アーチチョーク葉エキス・ ローズマリー葉エキス・カミツレ花エキス・オウゴン根エキス・コメヌカエキス・アロエべラ葉エキス・BG ・水・トコフェロール・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル・ラウロイルラクチレートNa・コレステロール・エチルヘキシルグリセリン・キサンタンガム・カルボマー・フェノキシエタノール

参考:ink.公式サイト

美肌うるおい成分、美肌エキス、美容オイルなどちゃんと含まれており、人によっては十分効果を得られるのではないかと考えています。

ink.クレンジングバームを使った酷評は?


やはり安いものには難ありと思う方もいると思いますが、実際に使った人の感想などをまとめてみました。

実際に使ってみないことにはわからない部分もあるでしょうが、参考にしてみてから選んでみてください。

乗り換えです

DUOに比べると洗い流すときの乳化にやや時間を要しますが、全体的には遜色ありません。毛穴が綺麗になるとかはないですが、ストレスなくお化粧を落とすことができます。
なによりコストパフォーマンスを考えると、半額以下でおすすめです。

ダブル洗顔は必須

ダブル洗顔不要と書いてありますがそれは無理です、、良く乳化させながら流さないとベタベタします。保湿とかしっとりとかじゃなくて油が残る感じです。オイルなので濃いアイメイクもばっちり落ちます!コスパも良いです。

他にも様々な意見をまとめてみた感じだと、化粧落としとしての役割は非常に効果が高いと言えます。

ただそれだとクレンジングオイルと変わりないですが、W洗顔不要ということで汚れは落としていたとしてもちょっとベタつくという意見も多いですね。

他の3000円前後のクレンジングバームに比べると、洗い上がりにちょっと違和感があるという部分が一番の違いでしょう。

安くても効果ありの場合は使用するべき!


いかがでしたでしょうか?

酷評を取り上げましたが、実際には値段に満足していて良いレビューのほうが圧倒的に多いのは事実です。

他の高価なクレンジングバームのほうがやっぱり良いと思う方もいるでしょうが、使ってみて違和感がないのであれば、安いに越したことはないですよね。

クレンジングバームを初めて使う場合や、オイルから乗り換えてみるというお試しには丁度良いかなと思います。

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